長谷川潤_(中学校教師)とは?長谷川 潤(はせがわ じゅん、1947年(昭和22年) - )は大阪府枚方市の中学校教諭(社会)。同志社大学文学部卒。
同志社大学文学部卒業の後、民間企業勤務の営業マンとして勤務する。1975年(昭和50年)より大阪府枚方市の中学校教師。
右翼団体「一日会」を主宰し、中山嶺雄名義で活動している。
教育のスタンスとして、「朝まで生テレビ」で生徒は「自由を自堕落」・「権利を我儘」と解釈していると発言。そうなるのは結局、甘え甘やかしでこうなるのだから締め付けなければならない、また、「ガキに人権は無い」などと発言しており、教員の権限を強くし規律を重視する方針を望んでいる。また、まともな学校とは式典で「国旗」「国歌」「元号(和暦)」をすべて用いることと述べている。
所謂「いじめ自殺」問題に関しては、弱い者いじめは卑怯卑劣な行動と述べた上で、方丈記の「無常観」を表す一節を持ち出して「いじめは無くならない」と断言し、「いじめが原因による自殺の確率は小さいので、メディアで取り上げる必要は無い。いじめ自殺はいじめられる者の精神力の問題」と発言する。
天皇の存在について折にふれてホームルームで言及していた.ちなみに,かつて毎日パステルカラーポロシャツ姿で年中生徒に接していたが,昭和天皇崩御(死去)の際には1か月以上,黒のポロシャツで過ごしたそうである.
「長谷川潤_(中学校教師)」のスレッドを作成する
友達に教える
URLをコピー
いま検索されているキーワード
人気のキーワードは随時更新中
本日のキーワード